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Archive for the 'Mktg / Ad' Category

Mentos Geysers

Tuesday, July 11th, 2006

mentos geysers video contest

YouTubeで一時期よく見かけた「ダイエットコークにメントスを入れるとコークが噴き出る」っていう動画。これのコンテストを「メントス」が始めます。
その名も

「Mentos Geyser Video Contest」

メントスは、ちまた(とくにターゲット層である若者)の流行に乗るという消費者の視点に立ったマーケティングとして、とてもうまいことしたなぁと個人的には思うのですが、コーク側はそうは考えていないようです。YouTubeにあった多くの動画はコークのクレームによって消されていきました(もちろんオンライン上にはゴマンと動画が残ってますが)。YouTube上の対応といえば、目を血走らせながら削除を要求するテレビ局もあれば、「YouTube現象」に自ら乗りこんで自局の予告編などを積極的に流すNBCのような局もあるわけで対応が割れています。テレビ番組のケースは著作権等もからむ問題ゆえに理解もできます。ただ、今回の流行りは、コークが怒り狂うことではないと思うのですが。。。個人的には、ペプシかどっかがうまいことこのコンテストに乗って二社で組んだキャンペーンに発展するとイイかなと思います。ニューメディアの使い方を知らない会社に身を持って教えるためにも・・・。

個人的なお気に入りの映像はこれ

Mentos Geysers Video Contest 7月20日開始
Eepy Bird テレビ番組に引っ張りだこの二人

Fourth Meal

Monday, July 10th, 2006

アメリカ人の肥満の理由の一つにファストフードに偏った食生活がしばしば挙げられます。
そのアメリカのファストフード店の代表格、タコベルが今、「第四の食事キャンペーン」をやってるのでご紹介します。
名前はまんまで、

「Fourth Meal」

ただでさえカラダに悪そうなのに、夜中も食えってことらしいです、CM見てる限りでは。。。うーむ。

fourthmeal

Fourth Meal by TACO BELL

Now Get The Chance

Monday, July 10th, 2006

bkchoices

その昔、伊東四朗司会の「ザ・チャンス」という番組があったのを覚えている人はいるだろうか。
それはどうでもいいんだけど、ファーストフード店に行って注文するにも、特になんでもイイ時ってけっこう僕にはある。ダブルチーズバーガーでも、ビッグマックでもどっちでもいいや、みたいな。

そんな時には、このメニューの出番。これは、バーガーキングのカウンターメニュー。「SO MANY CHOICES. SO LITTLE TIME. TAKE A SPIN AND THE KING DECIDE.(訳:いっぱいメニューがあるね。でも時間がない。ルーレットを回してみよう。キングが決めてくれるよ)」

実家の近くに森永ラブってのがあって、それがバーガーキングに替わったり(その場所は現在、吉野家)、大学の近くの待ち合わせ場所といったら駅ビルのバーガーキング前だったりと意外と身近なんだけど、実際に食べたことは数えるくらいしかありません。。。でも、アメリカ来たら、キングがかなりイイキャラだって事が分かったんで、今まで以上に身近に。。。あ、このブログのエントリでTokyo DriftとかSuperman Returnsを取り上げてますが、別にバーガーキングのプロモとからみがあるブログではありません。。。

bking

Burger King

Targeting European Investors?

Thursday, July 6th, 2006

etbldg.gif

ドバイが今、アツイ!
流れがきてます。


9.11の容疑者がドバイ経由でアメリカに来たとか、アルカイダへの資金洗浄の場所になってるとかっていう疑いもあって、アメリカではイマイチ評判が良くないUAE(アラブ首長国連邦)。そんなアメリカでの意図的ネガティブキャンペーンを尻目にUAE内の一都市「ドバイ」発展の牽引役、ドバイホールディング(Dubai Holding)の傘下企業、「ドバイプロパティーズ(Dubai Properties)」は、ヨーロッパの投資家に今、ターゲットを絞っている。とりあえず、ロンドンの名門百貨店、ハロッズデパートで3ヶ月のキャンペーンを行うそうな。この時期は、夏のセールも手伝って、多くの人出が予想されているとか。ハロッズの客層は、そのままバカンスでドバイに行くことができる層にあたるので、ドバイを知らない有閑マダム方に一層の知名度の浸透を図り、旦那への別荘おねだりなんかをしてもらえれば作戦成功か。CEOは、「エリート向けの住宅や商業地としてのディベロッパーとしてだけでなく、採算性のある投資先としても見てくり」とも。

Dubai Properties
Harrod’s  (トップにキャンペーンのバナー広告も)

People judge a magazine by its cover.

Thursday, July 6th, 2006

駅の売店などでは、人が雑誌を買うための持ち時間はおよそ30秒だそう。
その30秒で通行人を立ち止まらせ、興味を持たせ、他の雑誌に打ち勝ち、最終的にお金を払わせるために、各雑誌は表紙に非常に神経を使っております。まぁ、当然ですな。
その非常に重要な表紙のデザインは、編集者やデザイナーのセンスに大きく左右されるのはいうまでもないですが、マーケティング(すなわちサイエンス)でターゲットとなる読者を決めることができるように、表紙のデザインもサイエンスによって効果的なものにできるのであります。例えば、表紙の視覚情報要素(タイトルの大きさ、タイトルの色、表紙の写真、その大きさ、背景色、トピックの大きさ、色などなど)をそれぞれ変えながら、テスト(Isorate Test, Simulated Store Test, Iterative Cover Selection等)とアンケートを重ねてデザインを最適化し、どのデザインの組み合わせが効果的なのか数値化して判断の材料にするんだとか。そこに毎月、毎週の売り上げデータが積み重なっていって、より具体的な数字になっていくわけであります。
と、こんなことを書いてみたのも、今日、駅の売店でたまたま見かけたWIRED誌の表紙をみて、ジャケ買いしてしまったからであります。表紙には大きく”MySpace”と書いてあり、「おお、MySpaceの特集か。こりゃ買いだな」と即購入。SNSの今後とかビジネスの見通しとかその他もろもろなどがバッチリ書いてあるのかと思いきや、ルパードマードックが1年前にMySpaceを買収した経緯と、MySpaceの中身について計4ページ書かれているだけで、ワタクシは帰りの電車の中でがっくり。さらに、帰宅後WIREDのサイトをみたら、記事がまるまる載っているではないですか!ますますがっくり。
こんな感じで、出版社との勝負に負けてしまったわけであります。みなさんも雑誌を買うときはお気をつけ遊ばせ。笑

HIS SPACE(WIREDの特集記事)

Omnicom Buys EVB

Wednesday, July 5th, 2006

オムニコムグループは、最近よく名前の出てくるFlash大好きウェブサイト制作集団のEVBの過半数の株式を手に入れたと発表しました。EVBという会社名は知らなくとも、最近話題になってるフラッシュベースのサイトでよく賞を取っているので、作品を見たことがある人はいるかも。ミニクーパーとかアディダスのは話題になりましたね。

ちなみに、オムニコムは、超巨大コミュニケーション企業集団の共同持ち株会社。傘下には、広告会社の他、PR、CRM、メディア買い付け、制作等ありとあらゆるコミュニケーションの引き出しを持ってます。日本でも有名なところだと、BBDO、TBWA、DDB、Agency.comなんかでしょうか。

EVB
オムニコムグループ
カンヌ国際広告祭

A Bounty Kills Blogs.

Monday, July 3rd, 2006

先週末から、ブログ本文を広告媒体として使うことの是非が議論されています。

PayPerPostというサービスが作られたことが発端です。BusinessWeekは痛烈に批判していますし、TechCrunchは「魂を売れと言ってる」とやはり批判しています。他にも、様々なサイトでPayPerPostが批判されています。

自分が体験したり、経験した何かを評価すること(その何かは商品だったり、レストランだったり、歌だったりと様々)は各ブロガーが普通にやっていることです。ブログの口コミによってとある商品が広まることはもちろんあるでしょうし、世にある広告系ブログ(2つ前のエントリーで書かれている石川亜沙美の”Vitz”Styleブログの類い)が、そういったブログの効果を狙った、報酬が支払われている典型的な例かと思います。

実際、議論されているサイトでは、このビジネスは失敗するだろうと書かれているところが多いようです。確かに、自分が読んでいるブログがお金儲けのために書かれたものだと分かったら、読むのを辞めますよね。私も、自分の好きなサッカー関係のブログで、一時いろんなネタの最後に「これを買って」とか「これを読んで」とアマゾンの広告が入ってた時があって、それ以来そのブログに嫌気がさした経験があります。(PayPerPostはこのようにあからさまなものではなく、報酬の支払いの有無、及びPayPerPostの利用の有無は非公開になるようですが)

今回、PayPerPostの登場はブログでお金を稼ぎたいと思っている数多くのブロガーにとって朗報となり得るでしょう。どれだけ批判されたところで、需要も供給も(おそらく)あり、システムも出来上がった以上、利用者はいるはずです(利用する企業は見てみたいものですが)。一方で、今まで誠実にブログを書いてきた人々やそのブログの地位を落とすことにつながるかもしれません。

うわさとは恐ろしいもので、それが本当である必要はありません。例えば、昔流行ったうわさで、あるお店のハンバーガーはミミズで作られているというものがありましたが、そんなのは全くのでたらめであるにもかかわらず、そのお店の売り上げは本当に落ちたそうです。 要は、客がお店に入ろうと思った瞬間にそのうわさが頭の片隅にでてくればいいのです。実際にミミズ肉のハンバーガーなど見たことがなくても、イメージを想像できてしまったら、そのイメージは「その店で買うのをやめる」という行動に影響してしまうのです。

PayPerPostの登場は、この仕組みと同じように、各ブログで今まで当たり前のように書かれていた「体験ネタ」「評価ネタ」が「お金をもらってやっている」と疑われるイメージを作るに十分な出来事と言えます。まったくそのようなことを意図しておらず、誠実に書かれている記事ですら、疑われる対象となり得ると思います。 PayPerPost利用者が増えれば増えるほど、それを利用しているいないにかかわらず、嫌疑にかけられる記事も増えるでしょう。CNETや Publishing2.0において「ブログが殺される」、「汚染される」と書かれているのはそのためだと思います。日本にもpress@blogという似たサイトがあるのに、ここまで大きな議論になっていない(と思われる)のはなぜなのでしょうか。

PayPerPost
press@blog

関連記事
TechCrunch
BusinessWeek
Postbubble
Cnet
Publishng2.0

追記:広告だかコンテンツだか分からないとか、ずいぶんブログ読者もなめられたもので。。。

ブログにコンテンツのような広告を配信

Artvertising

Sunday, July 2nd, 2006

sandberg institute artvertising

以前、ウェブサイトの1ページにピクセル単位で広告を売って、1億円以上儲けたっていうハタチの人がいて、その後追いサイトが雨後の竹の子状態だった。

今回は、その実写版。

数年前に東京で、「仮囲いブーム」があった。建設中の建物(主に有名ブランドの路面店だったけど)の仮囲いに、大きな広告を貼ったり、電光掲示板をつけたり。それはそれで面白かったんだけど、今回のオランダ・アムステルダムのは、Sandberg Instituteのビルの外壁に一社だけの広告ではなくて、寄せ集めというか、乗ったもん勝ち広告を貼るという試み。

お値段は、1タイル単位いくらでのお取引きとなります。1タイルは29×35センチで、1ヶ月19.99ユーロ(3000円弱)。ゾーンが1スター、2スター、3スターと別れていて、それぞれ最小購入口数が1タイル、20タイル、50タイルと別れています。建物の上の方が3スター用の場所、下に行くに連れて単位が小さくなるので、下の方は小さい広告がたくさんになるでしょう。ちなみに、学割料金は9.99ユーロなので大変お得になっております。

見ると、ナイキ、グーグル、ソニー、IKEA、フィリップス、アップルなど有名どころがけっこう入ってますね。グーグルの横にでもぶち込んでみよっかなぁ。

Artvertising!!! by the Sandberg Institution

Make A Successful Transition to Toyota

Saturday, July 1st, 2006

下のエントリを書いた後に、technoratiを見てみたら、発見しました!
彼女が、ナットク!コンパクト!というキャンペーンをやっているのを知りませんでした。

石川亜沙美さんは、トヨタのヴィッツ(Vitz)のタイアップ宣伝ブログをやってるようです。変わり身が早いというか、うまい売り方というか、前の会社よりも世界のトヨタに乗っておけっていうマネジメントサイドの意向なんでしょうかね。前のブログも、新聞記事はともかく、ブログを見ると、個人でやってるブログではなくて、企業とのタイアップだったことが伺えます。ブログを渡り歩くのかぁ。そうかぁ。。。

Asami Ishikawa×Vitz 石川亜沙美の”Vitz” Styleブログ

“Scrap-and-Build”

Saturday, July 1st, 2006

実社会であまり聞かないので、和製英語なのかもと思うけれども、

「スクラップアンドビルド」

という言葉がありますね。Selection and concentration (選択と集中)なんてのとほぼ同義かとは思いますが、まぁ読んで字のごとく、壊してまたなんか作るってことですね。企業が何かを始めて、でも、失敗したと思ったら、すぐに撤収して別の事業をまた始めるなんて時に使うので、現場は解雇だの転籍だので半泣きにも関わらず、社外からは比較的前向きに世間で評価されることが多いと思います。

そんな大きな組織の話でなくても、個人単位の趣味や人付き合いなんかでも、選択と集中をすることはありますね。今や日本人だけでも、1000万人近くがやっているというブログ。会社を辞めてまでやっている職業ブログ人ならともかく、その他大勢の9割以上の人は、趣味の一部あるいは生活の一部として、何が楽しいのか「日記」を全世界の人に発信し続けています。でも、そういうのって、片手間にやってるだけに、ハミガキとか風呂みたく、生活の一部にならない限り、まず続かない。で、本人にその意気込みが無いと、読者も付いてこないので、大して相互コミュニケーションを築けないままになり、本人のモチベーションが起きなくなってくる。文章もつまらい。誰も読まない。。。と、負のスパイラルが始まるわけです。たとえそれが有名人だとしても。

何が言いたいかというと、何でもないのですが、たまたま、ある人がブログをやめたという記事を発見してふとそんなことを思った次第です。決して、そのブログがつまらなかったとは言っていません。ただ、淘汰されるんだなぁと思ったのです。どういうカタチであれ。

石川亜沙美さんが、ブログを止めました。

僕は、この人の今をよく知りませんが、昔は好きでした(照)。昔といっても、10年以上前。だから、彼女がブログをやめる事がショック・残念だというのではなくて、彼女がそのブログを立ち上げる時に、記者会見をわざわざ開いていたので、ブログってそういうものなのか!と衝撃を受けたのを覚えているのです。当時は(といってもつい半年前)、各紙写真付きで掲載されてました。飛び入り参加扱いで、石田純一のゲスト出演なんかもあって、「たかがブログでここまでやるもんかねぇ。でも、やるからにはただ事じゃないこと起こすつもりなんだろな、かなりの後発だし」と思ったものであります。
ウィンドウズ95が出た時に

「私、ブログやります」

と言えば

「何ブログって!?」

ってなると思うのですが、すでに100万単位の一般ピーポーがやってるものに手を出すのに記者会見をする、これはただごとではないんだなぁと思ったのであります。しかも、「ブログの女王」を自称する人が何人かすでにいたワケだし。下のリンク記事を読んでもらうと分かるのだけど、彼女は「ブログのエンジェル」を目指してたそうです。デイリーの記事には、

“同時に、 また、ブログ内で石川の出すテーマに対し、ドラマのストーリーを一般公募。各月の大賞を決めてネットドラマ化、DVD化するという画期的試みも。来年6月にはブログ内容をまとめた書籍の発売も予定されている。”

とも書いてあります。僕は、そのブログを読んだことがないので、どういう進み方をしていたのかも知らないし、どんな本やDVDが出版・販売されるのかも知らないのですが、半年でやめて、本業に専念する(!?)のは彼女のマネジメントサイドの切り替えがうまく出来ていて良いなぁと思った次第です(実際の事を知らないので勝手な想像ですが。)。企業活動や人付き合いも消えそうになりながら薄っすら続けたりしていても、ポジティブな印象はお互いに残りません。
たとえば、近所に潰れたガソリンスタンドがあって、そこが廃業してるのにずーっと看板をかけ続けていたら、「〇〇は潰れた会社」ってのが頭にこびり付いてしまい、そこのお店が潰れただけなのに、その企業自体が倒産したんだっけ?と記憶が摩り替わったりすることもあるわけで。それは、イメージで商売をしている芸能人には、致命的です。スクラップアンドビルドして、「映画出ます!」「観光大使やります!」「一日所長やります!」で、ポジティブアピールしてかないといかんのであります。

石川亜沙美のブログ Dolce Vita
サンケイスポーツ
デイリースポーツ (写真あり)

Jose And Pedro +10 (adidas)

Saturday, July 1st, 2006

アディダス adidasワールドカップの試合時だけでなく、アディダスショップなんかでもやたら流れているあの広告のオーディション風景
ガキんちょのホセとペドロがサッカーのミニゲームを”The Impossible Team”とやるというあのCMです。

アディダスの公式サイト adidas - Performance 英語版日本語版

Research Tools

Tuesday, June 27th, 2006

学生時代に、バイトでいろんなデータに触れる機会があった。
あるときはカード会社からの個人宛請求書、あるときはテレビ視聴率・ラジオ聴取率一覧、あるときは犬の血統書保持者の個人情報等々。そして、それらを分析したグラフや表の報告書なんかも。それらデータそのものにはそれほど興味はなかったけれど、世の中ってのは数字でいろいろ切り口できるんだなぁと感心したもんであります。

さて、今日は、検索エンジンでのそういう切り口ツールのご紹介。

Google Trends

これはグーグルのやってるサービスで、検索の窓に、単語を入れると(複数の場合は半角コンマで区切って入力)、それらがどれくらいグーグル上で検索されたか、どれくらいニュースに取り上げられたかがグラフで見ることができる。ネーミング通り、トレンド(風潮・流れ)を調べることができる。たとえば、「livedoor」って入れて検索すると、今年1月頃に大きな山ができていることが一目で分かる。

次は、

Microsoft adCenter Labs

これはマイクロソフトが提供するツールで、「みんなは”どうやって”探したの?」ってのに答えてくれる。単語を入れると、他の人がその単語と共に検索した語句を見せたり(例えば、microsoftで調べると、microsoft, softwareで検索した人が何%いるとか)、その検索の前後に何を調べたかとか(例えば、microsoftで検索をかけた後に、microsoft updateで検索かけた人が何%とか)も分かる。オンラインでのマーケティングを考えている人や部署にはもちろん有用だけど、個人でも、暇つぶしに使える。

Google Trends
Microsoft adCenter Labs

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