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Archive for the 'Mktg / Ad' Category

Bring the love back

Friday, May 18th, 2007

msthebreakup.jpg


らしからぬからこそ、面白い。というのの典型か。
あのマイクロソフトがブログを使ったマーケティングキャンペーンをやっている。
このビデオは、見ると、二人のシャツにもろに書いてあるので分かるのだけど広告主(男)と消費者(女)が別れ話をしている一場面を隠喩にしたもの。冒頭からスプーンの裏で自分の顔をチェックしたりと、男(広告主)のナルシストな一面が垣間見れ、そしてその一面が気に入らない女(消費者)に「対話になってない」と離婚を切り出される。



http://bringtheloveback.com

Made of Japan

Wednesday, March 28th, 2007

onitsuka.jpg

Onitsuka Tigerのサイトが新しい。

見るとすごく細かいけれど、オニツカタイガーのスニーカーのイメージを日本に関する画像の集まりで表現している。日本語にすると「日本製」という同じ単語だけども、Made in Japanというと「日本において作られた」という意味で、このサイトの名前Made Of Japanだと「日本で作られた(材料が日本)」という意味になる。

Onitsuka Tiger.com
Made Of Japan
Hashirimasenka!

Red Cup

Monday, November 27th, 2006

Its Red Again

今年もこの時期がやってきました。
っていうほど有名ではないけども、スターバックスがやってるレッドカップキャンペーン。去年やったのをなんとなく覚えてるのですが、スターバックスじゃなかったような記憶が。。。スタバ側のユーザーへの印象付けが甘かったってことでしょうかね…。

ItsRedAgain.com。このサイトには日本語を含め、メジャーな言葉で参加することができます。最近ではよくあるユーザーがなんらかの発言なんかをすることでサイトに参加していくパターンのソーシャルネットワーク、バイラルコンポーネントってやつですね。

これを手がけたWieden + KennedyのコピーライターChris Jacobs氏は、

We wanted to create a global community to show that celebrating the holidays, regardless of your background or religious creed, is a universal thing. We really wanted to tap into that and create a platform for people to check out how would somebody in South Africa is celebrating the holidays, versus somebody in Texas.

私たちは、どんなバックグラウンドだろうと宗教だろうとクリスマスのお祝いをしているのは世界的なことなんだ、ということがよく分かるグローバルコミュニティを作りたかった。それを作ることで、人々は、南アフリカの誰かがどのようにお祝いをしてるか、テキサスの誰かはどうか、と比べることができます。

サイトに行けば分かるのですが、まぁ、やることは、クリスマスに自分の周り(特に家族)ではどんな「風習」があるかを書き込むってことですね。画像も貼れます。日本語で書き込んでる方もいらっしゃいます。あと、誰かが訳しているようで、英語圏ユーザーによる英語での書き込みも日本語になってたりしてます。
ただ、このサイト全般の日本語化の対応を誰がやってるのか知らないですが(ワイデンアンドケネディ?)、翻訳があまりにヒドイ。文字の級数や言葉の選び方などが少なくとも英語のトーンと違っていてイメージが変わってしまっており、非常にもったいない印象。短い文章も翻訳サイトの方がよっぽどマシに訳すんではないかと思うほど。。。「慣習」を選ぶ世界地図画面の左上に出てる「探索する選択して慣習を」って誰が訳したんでしょうね?パーソナルカードも送れるのですが、送る気なくなります。あまりに雑な仕事で驚きました。ユーザーに深く切り込む企画なだけに、クライアント(スタバ)のイメージダウンにつながらないか心配。クライアントのOKが出てるとしたら、スタバの仕事の雑さが残念。

ちなみに、このサイトの制作は、最近よく話題になるサイトを世に送り出すOdopod。Odopodのサイト右上の矢印をクリックして、開いたウィンドウに「guest」と打ち込むと、パレットが現れます。そのパレットの色を使って、サイトに落書きができるとう仕掛けアリ。イラついてると濃い色でぐちゃぐちゃにしがち…。

Newspaper Readers Are Dramatically Decreasing.

Friday, September 29th, 2006

The New York Times Companyは第3四半期決算見通しの下方修正を発表したようです。印刷媒体(=本業のThe New York Times, The Boston Globeなど)の広告売り上げが良くなかったおかげで、下方修正を余儀なくされたようです(8月は前年比2.2%減)。一方で、インターネット媒体の広告売り上げはかなりいい感じみたいですね。てゆーか、2005年2月にThe New York Times Companyが買収したAbout.comは、広告売り上げが45%も増加したとか。すげえぜ。

日本の新聞社の売り上げも、きっと同じように現状維持か下がり続けているはずなんで(下がってなかったらごめんちゃい。)、海外のメディアを見習って、どこかよいポータルサイトとか、今話題のSNSとかを買収すればいいのになぁ、と。てか、買収でもして売り上げの縮小に歯止めをかけるなりしないと、そろそろやばいのではないかと。日本の新聞広告市場はだいたい1兆500億円程度、毎年日本の広告費における構成比を下げてきております。やはりそれは、読者数の減少による媒体価値の低下が大きいのではないかと。NHK放送文化研究所の「国民生活時間調査」資料をみると、20代~50代の新聞読者の比率は如実に下がっているというのがよくわかります。

���� 1.png

たとえば今の20代女性が50代になるまでに、今新聞を読んでいない84%の多数が読むようになるかというと、ならないでしょうね。1995年に20代だった32%の読者が2005年に30代になって29%になっている(つまり、10年で3%の読者が逃げている)ことからも明らかです。このままでいくと、2005年時に20代だったひとが50代になる2035年ごろには、新聞産業は相当縮小されているのは間違いない事態であると言えるのではないかと思います。まぁ、新聞社が一生懸命努力してももうどうにもならない事態になっているのかもしれませんが。。。「紙媒体に接してるのって、マンガ雑誌とR25だけっす」なんて人には、「新聞を読め」とかいっても「ありえねぇ」と一蹴されて終わりでしょうから。どこかが紙媒体からの脱却を図ってきちんと成功すれば、そうはならないかもしれませんが。。。

Internet Ad Market Keeps Glowing Explosively.

Tuesday, September 26th, 2006

日本でもラジオ広告市場を抜いて順調に拡大を続けているインターネット広告市場ですが、アメリカではさらに急速な成長を続けているようです。
IAB/PwC: Internet Ad Revenues Surpass $4B in Q2

2005年のネット広告費が100億ドルを超えたとかいってちょっとした話題になっていたのはいつのことやら、もう上半期だけで79億ドルですか。。。相変わらずどえらい成長率ですな。ただ、広告市場全体でみると、アメリカの広告市場規模はだいたい日本の4倍(22~23兆円くらい?)なんで、まだ10%にも満たないんですね。

さて、そのネット広告費の内訳でいうと、Search(GoogleやYahoo!にでてくるようなリスティング広告)が40%、Classifieds(craigslistなどの’三行広告’)が20%、バナーやリッチメディア関連が31%とのこと。ネットにおいては、映像主体の広告よりも、文字主体の広告のほうが優勢のようですね。アメリカは日本よりもブロードバンドの普及が進んでいないので(今DSL事業者が盛んにやってるCMが「ダイヤルアップからさよならしましょう」といったレベル(スピードは1M以下))、日本並みに光ファイバーとか50M超のADSLとかが普及すれば、映像関係のネット広告も今以上に伸びていくのではないかと思われます。あの広大な国土に誰がインフラを整えるのかといった問題はありますが。。。

まぁ、そんな事態になったら、広告以上にコンテンツビジネスを主体としたいろいろなビジネスがガシガシ生まれてきそうですけども。。。日本は光ファイバーの普及が進んでいるわりには、あまり「おおっ」とうなるような新しいものは出てきてないですよね。Gyaoとかはそれにあたるのかもだけど。今のうちにアイデアとノウハウをしっかり貯めておいて、アメリカでブロードバンドが普及したときに乗り込んでいってガッツリ設けるというのが、いいなぁと思っております。

Great Opportunity and Experience

Friday, September 8th, 2006

就活には日経!
大学入試には朝日!

なんてことを謳って、未来の顧客を若いうちから摘んでおこう作戦が日本でも昔からあったけども、今回は、もっと踏み込んだ動きが。

アメリカで最も見られる(すなわち単価も高い)コマーシャルと言われるスーパーボウル内で放送されるCMを学生さん作ってよ、というご提案がシボレーから(リリース)。


All US college students can participate in The Chevy Super Bowl College Ad Challenge. Teams of up to three students will create the concept for a commercial promoting Chevrolet’s new lineup of cars and crossovers, specifically the Aveo, Cobalt, HHR, and Equinox. Students will submit presentations showcasing their creative ideas, which will then be judged later this fall. Five teams will be given an all-expense paid trip to Detroit where they will present their ideas in person to Chevrolet and ad agency executives. The winning team will participate in the production process as their concept is developed and made into a 30-second television commercial. The students’ commercial will then air during Super Bowl XLI on February 4, 2007.


アメリカの大学・大学院に通う人に限られるのだけども、3人を最大にチームを作ってクルマのCMを作成、プレゼン等を経て勝ち残ったら、優勝チームは、広告会社の人らと共に実際にスーパーボウル枠で放送される30秒広告の制作作業に携わることができる。

“We can’t wait to see how the students respond to this real-world advertising challenge,” Peper (pronounced peeper) said. “We’re proud of Chevrolet’s new innovative designs in our cars and crossovers and we want to get the word out. This is a unique way to give students a platform to tell us what they think will make a great ad and to participate in the production process. It’s a fantastic opportunity for students.”



最近は、特にネット上で個人やグループが好き勝手に広告を作るっていうのがよくあって、実際、それを見つけて気に入った企業がその広告を買ったりもしてるけれども、今回のも似たような流れといえば似ている。スーパーボウルという日本人からしたら何が楽しいのか分からないようなイベントでも、アメリカ人にとっては、一年の中の一大事の一つ。そこでのCMを手がけることができるなんてーのは、そんじょそこらのギョーカイ人でもなかなかできることではありません。そういうエサを若い才能溢れる学生の前にぶら下げて好奇心を煽る。と同時に、今回のCMに取り上げられるクルマのメインターゲットがまさに若者・20代ってのも片方では働いています。シボレー的には若者に対して見えないロイヤルティーを植え付けると共に、若者が何を考えているのかも分かるワケで、なかなか一石二鳥なアイデア。しかも、優勝チームが決まった後に広告会社と共に学生が制作活動をすると書いてあることから、学生の作品がそのままオンエアされることはないような雰囲気。スーパーボウルの晴れ舞台に、広告内容で大失敗ってことは少なくともないということでしょう。

Chevy Super Bowl College Ad Challenge
Chevy College Super Bowl Ad Challenge Blog

Where Were You When It Happened?

Saturday, September 2nd, 2006

ad

5年前の出来事を忘れないように。
アメリカでは、広告キャンペーンが始まりました。
建設中の9.11記念館の建設費を賄うために、World Trade Center Memorial Foundationというところが始めた広告キャンペーンです。

どんなに悲惨な出来事でも、時が経てば、人々はその痛みを忘れ、悲しみを忘れてしまいます。ましてやそれを直接体験してなければ、なおさらなのでしょう。この広告キャンペーンのディレクターであるGerry Graf氏は、「これは我々の”Pearl Harbor”であると思った」と言っています。アメリカ軍が”Remember Pearl Harbor”と標榜したように、9.11を忘れないように、その時何があったか、人々は何をしていたかを語り継ごうという狙いのようです。

World Trade Center Memorial Foundationのウェブサイトにて、人々の投稿を募集しています。

“Google” & “google” problem

Thursday, August 17th, 2006

CNETによると、グーグルは辞書に載るまでになった自社名の一般動詞としての使用(”to google ~”、”googling”、”ググる” etc)をやめて欲しいと思っているようです。あ、やめて欲しいどころか、取り締まるようです。

商標を侵害する恐れがあるとのことですが、ブランドマネジメント的に何かしら問題があったのでしょうか。「グーグル」が一般化しすぎて、将来「えっ?グーグルって会社名だったの?」なんて子供がでてくることを恐れて(そんなやつはいないだろうけど)いるんでしょうか。
ブログコミュニティ的には「やれやれ。でかい会社になったとたんにそんなこと言い出しやがって」みたいな空気が流れているようです。

日本にも、社名がそのまま“ある物事”を指し示すようになっていることはありますが、名詞がほとんど(「調味料=味の素」とか)で、動詞になっているものはなかなか思いつきません。なんかありますかね?

しかし、グーグルってば、実際にどんだけでっかい会社なんだべ?と思って会計資料を見てみたんですが、毎年売り上げが倍増してるんですね。人員は全世界で6800人くらい(06年3月時)。05年度の売り上げが7000億円くらいでしたから、一人1億円以上売り上げているということですね。今年も売り上げ倍増してたら、1兆4000億円かぁ。いやはや。。。

Email is extremely important marketing channel.

Tuesday, August 15th, 2006

ここ最近で一番たまげたことは、誕生日に父親が「おめでとう」と送ってきたメールに、変なキャラクターが乾杯してる画像がついていたこと。
自分のなかでは、日本で一番「携帯のメールに画像を添付して送る」なんてことに縁遠い人だと思っていたので、携帯を持った(正確には母親に持たされた)ときよりも数倍驚き、そしてあの小さな機器に必死になって文字を打ち込んでいる父親を想像して吹きました。

父親はやっとここまできたんだけど、日本のその他大勢の人にとっては、メールはなくてはならないものどころか、それなしには健全な精神に支障をきたす人までいる始末。ここまで当たり前になったものなので、当然、マーケティングにも大いに利用されております、なんてこたぁみなさんもよくご存知なわけで。

だもんで、この結果も当然といえば当然でしょうか。eMarketerでのレポートによると、アメリカでは93%のマーケッターがマーケティングチャネルとしてメールを活用すると答えたそうです。

Email Goes Viral (on iMedia Connection)

日本だと、mobileがもうちょっと上位にきそうです。

余談ですが、メールでのマーケティング、顧客獲得と言えば、毎日送られてくる出会い系サイトのジャンクメールです。例えば、先日、ゴミ箱を空にしようとしたら、こんなメールが来てました。

「件名:何通メールしたらこの想いが届くのでしょうか。

おはようございます。私の想いは募るばかりです…。何が望みでしょうか?諦める事以外でしたら聞けるものは何でも受け入れていくつもりです。一通、たった一言だけでもいいのでお返事をください。」

いきなり想いを募られるこっちの身にもなって欲しいです。怖すぎ。
同じ差出人名で、続きのようなメールが来てました。

「件名:どうしたら振り向いてもらえますか?

お会いする為の時間はあります。交通費もデート代も私と会う為に使っていただける貴重な時間に対するお礼もします。どうしたらいいのでしょう…」

さらにもう一通。

「件名:お金だけではありませんが…

それで何か変わるならいくらでも構いません。私は金銭的なつながりがきっかけでも精神的なつながりが最終的に出てくればそれでいいのです…。もちろん、そんな重たい関係ではなく気軽だけど、気持ちがつながっている、そんな関係を望んでいます」

こんな内容のメールでお望み通りクリックする人は相当暗い過去を持ってるんじゃないかと思います。でも、行動ターゲティングとかを取り入れて、私たちのネットサーフィン情報を買われ、こういうサイトに利用されたら、もうちょっと怖いメールが来そうですね。相撲が好きな人に「桟敷席を予約しました。一緒にいきませんか」とか。

メールボックスを開けたらこんなメールばっかりだったら、ほんとウンザリですね。

Using Behavioral Targeting Marketing…

Thursday, August 10th, 2006

今朝、テレビを観ていたら、お酒をオンラインで買う未成年者が増えているというニュースをやっていた。その問題点というのが、未成年者が不法にお酒を買うということはもちろん、サイトを巡回していたらその手の広告が目に入ったという言い訳めいたアンケート結果が出ているということ。

うまい具合にこんな記事も発見してしまったけれど、そのお酒のオンライン販売も、このインターネットならではの広告手法(行動ターゲティング広告(BT))が生きている良い例なのかと思った。
このBTをさらに、最近お気に入りのサイト「PRWebPodcast」で検索してみたところ、面白いケーススタディ発見。


Ad Agency Drives Revenues for Retailers with Strategic Integration of Behavioral Targeting Campaigns into Marketing Mix

これによると、とある大きいサイズの女性向けカタログショップがNetPlus Marketingによろしくお願いして、行動マーケティングをしてみたところ、2年間で、オンライン売上げ3000%増、オンライン収益4000%増(付帯コスト300%増にもかかわらず)、コンバージョン200%増、売上げに対する広告コスト90%減、等々の結果が出たとのこと。。。お店で買うのが恥ずかしいとか、そもそも出かけるのが面倒くさいとかっていう理由もこのケースの場合加味されるかもと失礼ながら想像してしまったけれど、これだけの数字の伸びを見せられると、このマーケティング活動が効いているということでしょう。おそるべし。

The evolution of the viral ad

Wednesday, August 9th, 2006

braviaソニーがBRAVIAでまた新しいCMを作ったようですね。

前回、カラーボールが坂道を転がり落ちるとてもきれいな広告(Bouncy Balls)が話題となっていましたが、今回も”colour”をテーマにした、きれいな広告ができあがりそうです。

“できあがりそう”というのは、まだ放映されてないからで、これが実際にアップされたら、また広がっていくんだろうなと思わせる仕組みになっております。ティーザーで、「こんな広告始まります」という告知をするのはよくありますが、企業のウェブサイトで実際に広告を撮影する現場を先に公開し、人を集め、撮影模様もアップするというのは、珍しいですね。そうした広告撮影現場の模様がこうしてブログを含めて様々なサイトで話題になることまで狙った広告展開なんでしょう。

こういう手法が主な広告展開になってくると、ますますテレビCMというものは単なる「結果」や「ウェブサイトへの入り口」という役割を担うに過ぎず、メインはウェブでの展開になっていくんでしょうね。だから、最近のフォルクスワーゲンの広告展開もそうだけど、CMはどんどんYouTubeに流してくれよ、と。 テレビ以外でもどんどんCMを見てもらって、ウェブサイトに来てもらう/話題にしてもらうというのが狙いで。
ちなみに、今回のCMには、7万リッターのペンキと、358個のペンキ爆弾(上の写真で爆発させてカラフルな色を出しております)などを使っているようです。掃除するのも大変だったろうなー。
Sony BRAVIA

Sundial Billboard

Wednesday, July 12th, 2006

macd

トルコを旅行していた時に、これと同じ「影を使う」というコンセプトの看板を見かけた記憶がある。そのときは、マクドナルドのゴールデンアーチではなくて、矢印だったけど。

これは、シカゴ郊外に置かれたマクドナルドのいわゆる「朝マック」の広告。ナニゲにこの「M」マークはデカくて、約120センチ×106センチ(4フィート×3.5フィート)。日本で見たいなぁ。

via Chicago Business

  • Favorite YouTube Vids


    • Notice: Failed to fetch http://www.youtube.com/api2_rest?method=youtube.users.list_favorite_videos&dev_id=d_6CajLVzH8&user=creeque. (HTTP Response: HTTP/1.0 410 Gone ) in /home/content/s/y/r/syraton3530/html/wp-content/plugins/youfave/wp_ozh_youfave.php on line 146
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